2017年09月16日

冷え性対策は脂肪の厚みが鍵?

冷え性対策は体を冷やさないようにする。

そういうの聞きますが、問題はどう冷やさないようにするか、
ですね。

でないと具体的な第一歩が踏み出せないので。

ということで、今まで知らなかった新鮮な情報があったので紹介します。

それはお尻の仙骨
仙骨ってお尻の尻タブの上にある手のひらサイズの骨でした。
ちょうど恥骨の真上当たり。
確かに手を当てると手のひらサイズ、かも。

この仙骨部分をさわってもう一つ驚いたのが温かさ。
とっても温かい。というか熱いぐらい。
一方の尻タブのほうですが、こちらは人肌で仙骨よりも体温が低め。
その差は明らかです。

でその差の原因が脂肪ということなんですね。

で、冷え性対策ですが、熱い仙骨辺りはそのまま放置で人肌の尻たぶのほうを暖めたほうがいいのかなぁと思ったら、逆でした。
脂肪が少ない部位のほうが外気の影響を受けやすい。だから寒さに敏感に反応するのは仙骨部分のほうでした。

ここが冷えていると、人によっては夜寒さで目が覚めることもあるそうです。
なので、具体的な行動ですが、夜就寝前にそっとお尻に手を当てて、仙骨付近を十分に温めてから寝ると夜目が覚めにくくなるそうです。

あ〜私は不要かもw
地震・火事になっても起きないと家族から言われるほど睡眠が深いので( ´∀`)

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ラベル:冷え性 対策 仙骨
posted by 渚 at 11:21| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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