2017年08月10日

呼吸で自律神経をコントロール

へぇ〜〜
呼吸法で自律神経がコントロールできるんですねぇ。

自律神経は副交感神経と交感神経に分かれますが、朝起きると交感神経が活発になり、その後徐々に副交感神経が活発になり、夜就寝中は副交感神経が主になる。

これをどうやって呼吸でコントロールするのか?

頭がぼーとして働かないなぁというときは、呼吸を短く、吐く息より吸う息を意識する。(交感神経を活発にする)
逆に、疲れた〜、イライラする、ドキドキ緊張するというときは吸う行きより吐く息を長くゆっくり、腹式呼吸をするイメージで行うと落ち着くそうです。(副交感神経を活発にする)

特に副交感神経の吐く息を長くは日常的に使いたい場面多そうですね。


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posted by 渚 at 06:11| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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