2016年12月15日

海外のコスメは刺激が強いか

都会を歩いてると、街で外国の女性とすれ違うこともありますね。
そのとき感じるのが、


「あっ 今の外人さん香水キツッ(ノ≧∇≦)」


香りで個性を表現するのが一般的だと聞きますが、それを実感します。
と同時にお化粧も日本とは違いビビッドで厚めにする方が多い印象です。


ここから連想して、コスメも刺激が強い、はず。



そう思ってしまいがちですが、これが意外と勘違いなんだそうです。



その理由の一つが国際基準。

化粧品の国内基準は各国で様々。
動物実験がダメな国や動物性の成分がNGの国もあります。そういった各国の基準をすべてクリアするにはそれだけ安全性が高いものである必要がある。そう考えると納得です。


あと肌質も人種によって違いますよね。
ちなみに、クリニークの商品開発をされているトム・マモーン博士の研究によると、日本人は欧米人に比べ肌質の潤いが少ないそうです。このためクリニークでは日本人の肌に合うように保湿成分を調整するなどカスタマイズしているそうです。ということは、それだけクリニークが日本市場を重要視しているということにもなりますね。カスタマイズして手間隙とコストをかけても独自商品を開発して販売したいわけなので。


見た目で判断すると誤ることっていろいろ他にもありそうですね。


ってことで、自分は容姿はダメだけど中身はいいからって居直って、身なりがだらしなくなったりお肌のケアを放棄するのはダメですけどね(笑)


ってことで、これ再開しよう!⇒ビーグレン届きましたヾ(>▽<)


読んでいただき感謝します。ヾ(>▽<)・・・!
よかったら応援クリックも
<(_ _)>peko
 ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 引き寄せの法則へ
にほんブログ村
にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ
にほんブログ村

不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ
ラベル:海外 コスメ 刺激
posted by 渚 at 03:58| Comment(0) | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。