2016年06月05日

危うく電車の扉に挟まれそうに

電車で他の人が、閉まる間際に滑り込んだりすると、
あ〜あ、そんなに焦って乗ろうとしなくてもな〜
な〜んて思っておきながら、先日危うくはさまれそうになりました(笑)

だって、待ってくれそうな気がしたんですよ〜〜


「ご注意ください。ドアが閉まります」
というアナウンスがあったので、一旦は開いているドアの前で立ち止まりましたが、思ったほど扉が閉まらないので、「あれ?もしかして今行ったら間に合うんじゃね?」って期待てしまったんです。

そこでササッとドアに滑り込もうとしたら、「プシュ―}という音とともに扉が閉まろうと!

慌てて滑り込みました。
危うくはさまれそうなタイミング・・・・
周囲の乗客からの視線をちくちく感じました(笑)

が、それよりも怖かったのが、車内アナウンス。


「お客さまに連絡いたします。閉まりかけた扉に入るのはおやめください!」
今にもそういったアナウンスが流れて恥ずかしい思いをするんじゃないかひやひやしました。


結局車内アナウンスは無し。
ホッとしました。


このシーン。何かと似ているなぁと思ったら、道路で自分と車が譲り合いっこする時のあれですね。譲ったのに走り去らない。ならばこちらが行くよ〜と歩き出すと、向こうも走り去ろうと動き出す?でそれを見てこちらが止まる。すると同時に車も止まる・・・・もうどっちなの〜はっきりしようよ〜〜みたいな。

あ〜〜〜〜もうっ!って思っちゃいますw



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posted by 渚 at 04:59| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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