2016年01月05日

ぐっすり眠る方法

こんなお悩み持ってる方多そうです。
私の場合は逆。

よくそんなところで寝れるな〜
とか、
よくそんな体制で寝れるなー

と家族からよく言われます(笑)


褒め言葉なのかあきれられてるのかいまだにわかりませんが、
ある意味こういった特技はうれしい反面悩みの種でもあります。

例えば会議や打ち合わせ、電車内など、眠ってはいけないシチュエーションや眠ると他人に迷惑がかかる場所。
そういったことを分かっていてもついつい寝てしまうので。

最近は電車内で寝ないようにするというのをあきらめて、一番はじの席で寄りかかっても迷惑がかからない場所以外は座らないことに決めました。


でも、私とは逆で、不眠症の方や寝つきが悪い、朝寝起きが悪い。
眠っても一日に何度も途中で目が覚めてしまう、眠りが浅い。
などなどの悩みをお持ちの方は多いと聞きます。

これって、肌の再生にも支障をきたすので肌乾燥や敏感肌になりやすいので注意ですね。

ぐっすり眠るためのポイントとして色々な方がいろいろおっしゃってますが、
代表的なものをあげてみます。


・寝る3時間前の飲食は避ける
何時も帰宅が遅い方は物理的に厳しいかも。
そういった場合は、帰宅したらできるだけ早めに食事をして食べてすぐ寝るというのを少しでも避ける工夫も大事ですね。
物理的に可能な場合、私が実行していることは食べてすぐお風呂に入り、お風呂で歯を磨いてしまうという方法です。
とにかく歯を磨く=今日の食事は終わった、と脳が勘違いしてくれます。
なので夜に小腹が減って間食しがちな方は一度試されるとよいです。

・激しい運動はしない
余りねる前に激しい運動をする方はいないかと。
ただ、ストレッチなどは体をリラックスさせるので寝つきがよいそうです。
ずぼらな私はできません(^。^;)

・明るい場所へ行かない。
睡眠ホルモンのメラトニンの分泌が減ってしまうので寝つきが悪くなるそうです。
無意識に証明をマックスにしがちなので気になる方は一段階照明を落とすのも良いかも。

・枕を替えてみる。
これもたまに聞きますよね。
枕を替えたとたんによく眠れるようになったという話。
じゃあどんな枕があるの?
ということで迷われてる方はこんなのあります。
  ↓
電車内だとなぜよく寝れるのかをヒントにした六角脳枕






もう一つのおすすめは、養命酒
20151215_190657.jpg
お酒がダメな方だとだめなんですが、これを就寝前にぐっと一杯飲むと、寝つきと寝起きがその日から改善されました。
生薬恐るべしです。

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posted by 渚 at 21:28| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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